ナチュラルメイクが綺麗を作る

メイクをしていても素肌のような美しさを目指して毎日のメイクをしています。私は10代から20代前半までずっとニキビや吹き出物の肌荒れで悩んでました。

 

10代の後半からはメイクをするようになり、初めてファンデーションを付けた時にこんなにもキレイになれるのかと感動した事を覚えています。

 

なぜならおでこや頬、あご周りに赤く盛り上がったニキビがたくさんできており、その赤みをカバーできたからです。

ファンデーションの厚塗りや重ね塗りはダメ

それからというもの、赤みを隠すためにファンデーションを塗り重ね、時間が経つと皮脂が出てきてギラギラギトギトの顔を隠すためにまたファンデーションを重ねていました。

 

そんなメイクを続けているうちにニキビはひどくなり、すぐにメイクが崩れ、ファンデーションの減りは早く、また笑った後はファンデーションがよってしまいくっきりとほうれい線が残っていたんです。

 

そんな顔を鏡で見た瞬間、今までメイクで自分の顔をキレイに見せていたつもりだったのですが、ただ隠しているだけで全然キレイではありませんでした。

お肌に合った正しいスキンケアを

また赤みは隠せてもデコボコした肌は隠れておらず、そんなショックから、素肌をキレイにしたいとスキンケアを頑張り、お肌に合った正しいスキンケアを実践し、食事にも気をつけ、その結果が出てき始めてから、メイクで顔を隠すことはなくなりました。

 

素肌のキレイを見せるため、日焼け止はしっかり塗りますが、ファンデーションは薄くが基本です。

 

そうすることで、ファンデーションの減りも遅くなりメイク直しする回数も減り、なにより「メイクをしていてもお肌がキレイですね」とメイクを褒められるのではなく、自分の肌を褒められることが多くなり30代になった今の方がキレイになったように感じます。

 

年齢を重ねるとともに厚くなりがちなメイク、これからもナチュラルメイクを意識していきたいです。

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